岡山↔︎埼玉へ通う日々

16歳から三味線を教えてもらった師匠(元夫)の体調が思わしくなく、師匠の代理で埼玉へ指導へ通うこの頃。
岡山↔︎埼玉の距離はなかなかですが、夜行バスは寝ている間に着いてくれるのでとても便利。そしてとってもリーズナブル🚌
ただ、本当に寝ている間に着いてくれるのか!?と言うと、全く眠れない私なので、瞑想している間に移動しているっていう表現の方が正しい気がする。本読んだりできないしなぁ。。

次女・美乃の作品

娘たちは父親の介護に一生懸命の毎日。若いのに偉いなぁ。。。私も父と最期を共に過ごしたけど、介護は本当に大変。でも、一緒に過ごす密な時間もすごく大切だなーとも感じた。

姉妹で車椅子を押す練習

弟子たちも芸に対してとても熱心なので、岡山から頑張って通う気になれる。
やれるだけやろうと思う。そのうちバスで眠れるようになるかもしれないしね。