【藤原亮司&安田純平 講演会】

今月の目玉企画です‼️
これはもう絶対に聞き逃しちゃダメですよー!岡山で2人のお話が聞けるなんて!

『他国の戦争を取材する意味などあるのか?』
〜ガザ、ウクライナ、シリア・・・戦争の現場から見える日本とのつながり〜

【藤原亮司&安田純平 講演会】

202512/19(金)
Open 17時
Start 17時30分
会場 禁酒会館
入場料/¥1,500
定員/40名(予約制)
問い合わせ・ご予約
090-4964-4147(えびな)
uma927ebina@yahoo.co.jp

【藤原亮司】
(ジャーナリスト/ジャバンプレス所属)
1967年生まれ。大阪府出身。1998年から継続してバレスチナ問題の取材を続けている。他に、シリア内戦、コンボ、レバノン、アフガニスタン、イラク、ヨルダン、トルコ、ウクライナ(2016年、2022~23年)などにおいて、紛争や難民問題を取材。国内では在日コリアン、東日本大震災や原発被害を取材。著者に「ガザの空の下それでも明日は来るし人は生きる」、安田純平氏との共著に「戦争取材と自己責任」(ともにdZERO刊)

【安田純平】
1974年生まれ。信濃毎日新開記者を経てフリー。イラク、シリア、アフガニスタンなど取材。07-08年民間人が戦争を支えている実態をイラク関連施設などで料理人として働いて取材し「ルポ戦場出稼ぎ労働者」(米英社新書)を考す。12年、シリア内※取材。15年、シリアで武装勢力に来され18年、40カ月ぶりに解放。膝原売司さんとの共等に「戦争取材と自己責任」(dZERO)。執筆協力に「ビジネスエリートのための教養としての日本の神様(あさ出版)」、編集協力に「戦場観光(幻舎)」など